成川ジローの愛すべき○○ブログ(ネタバレあり)

管理人である成川ジローが愛すべき映画やアニメを格闘技、プロレスに絡めたりもして語るブログ。

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サイクロンZ

 最近朝5時起きで仕事は立ちっぱなしのアルバイトをやっていたため、更新ができずにいました。楽しみにしてくれている方がいらっしゃったらすいません。足は痛いですけど、僕は元気です。とりあえず画像一杯のレビューを久しぶりにお届けします。ってかジャッキー映画のレビューとなると、自分の記事は画像が圧倒的に多くなる。
 


邦題『サイクロンZ』
原題『飛龍猛将』英題『Dragons Forever』
1988/香港/97分
監督 サモ・ハン・キンポー
出演 ジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウ、ダニー・イップ、ポーリン・ヤン、ユン・ワー、ベニー・"ザ・ジェット"・ユキーデ、ビリー・チョウ、ロイ・チャオ、フォン・ツイファン、タイ・ポー、ウー・フォン、ラム・ウェイ、ディック・ウェイ、シン・フイ・オン

サイクロンZ


 弁護士のジャッキーは、周辺住民から汚水公害で訴えられた企業に弁護を頼まれて裁判に臨むが、訴訟人はイップという女性で、彼女の従姉妹のメイに一目ぼれしてしまう。ジャッキーは仕事のためにイップを買収しなければならないが、メイとお近づきになりたく、仲間のウォン(サモ・ハン)とトン(ユン・ピョウ)それぞれに色々なことを頼むが、2人が鉢合わせになってしまったりして、仕事もメイとの恋愛も上手くいかない。そんな中、ジャッキーは依頼主の企業が裏で麻薬を作っていることを知る。

 邦題は意味がわかりません笑
 多分『福星』シリーズとは別にジャッキー、サモ・ハン、ユン・ピョウの香港三銃士が競演しているのが『プロジェクトA』、『スパルタンX』となってたから、カタカナ+アルファベットにしようという事で、適当な感じでこの邦題になったんだと思う。この映画とは旋風(サイクロン)もZという文字も一切関係無いです。
 原題は『飛龍猛将』で、英題が『Dragons Forever』だから、なんか武侠アクション映画に聞こえるけど、サモ・ハンが監督して、おなじみのレイモンド・チョウ制作のアクション・コメディです。

タイトル

 なんかタイトルデザインもちょっと可愛らしいしね。

 物語はある程度はまとまってて、ジャッキーはジャッキーで、サモ・ハンはサモ・ハンでラブコメするんだけど、やはりこの映画の見所はなんと言ってもアクション。今までアクション部分だけなら何度見てきたかわからない。そしてジャッキー、サモ・ハン、ユン・ピョウ三人のキャラは最高!!

 今回は戦う弁護士役で役名もジャッキー。ジャッキー・チェン。

ジャッキー

 弁護士役が似合ってるんだか似合ってないんだかわからないけど、この弁護士強すぎるだろww
 ストーリー上、弁護する企業の相手側に好きな人がいるもんだから、途中で雇い主を裏切って愛を選ぶ始末。こんな弁護士クビだろ!!www


 ジャッキーの悪友で、裏の仕事とかもやってるっぽい、ウォン。サモ・ハン・キンポー。

サモハン3

 今回はラスト以外、ジャッキーよりもサモ・ハンの方が目立ってたんじゃないかってくらい前に出てきた。色んなサモ・ハンが見れる。

サモハン

 タキシードで決めてメガホンを握り、愛を語るサモ・ハン。最初はこの展開に吹いたwww

盗聴

 ジャッキーに頼まれて盗聴するサモ・ハン。怪しすぎるwww
 ちなみに役名は黄飛洪と書くらしい。ウォン・フェイフォンならぬ、ウォン・フェイハン。もじってるのかな?


 真面目過ぎて思い込みが激しすぎて精神病院通院中のジャッキーの友人、トン。ユン・ピョウ。

ユンピョウ2

 吹き替え声優が古谷徹だからか、やけに若々しくみえるユン・ピョウ。この人が精神病院に通う描写のせいで日本で放送されなくなっちゃったとか。本当に厄介だし、話は通じないし、融通が効かないし、精神科に通いに言ったらそこが強盗に襲われてて、それに気付かずインターホンでその強盗に診察を受け、「友人なんて信じるな!全員殺せ!」見たいな事言われてマジでジャッキーたちを殺そうとする、危うい子。ってかマジキチwwwある意味一番美味しい役だったけどね。

真剣白羽鳥

 中盤のアクションで真剣白刃取りするときも何だか訳のわからない事を言っていた……。


 この3人が衝突するのがこの映画の基本的な見所。
 険悪な雰囲気で飲む3人。

3人

 アオタンだらけなのは喧嘩したからです。

三つ巴

 この三人が三つ巴で戦うシーンは今までに無かったこの映画だけで見れる貴重なシーン。息がぴったり合っていて、コミカルながらそれぞれ素晴らしい。必見。


 サモ・ハンのヒロイン。ダニー・イップ。

サモハンヒロイン2

 ちょっとおばさん。この映画でしか知らない。サモ・ハンの事をスパナで殴るのは滅茶苦茶怖かった。

 ジャッキーのヒロイン。ポーリン・ヤン。

ジャッキーヒロイン

 この映画でしか知らないが、外見が自分の好みでもなんでもないので、ジャッキーがこの人の何処に惚れたのかがわからない……。
 ジャッキーの助手の人の方がジャッキーへの片思いが健気で良かった。

健気な助手

 誰だかわからんけど面白いめがねしてますよね。

 裏で麻薬作ってる、この映画のザ・悪い奴。ユン・ワー。

ユンワー1

 この人のキャラが良すぎるwww後ろには結構有名な人が映ってるんですが、そこら辺は一番最後に紹介します。
 このユン・ワーさん、最近は『カンフー・ハッスル』とか『カチコミ!ドラゴンタイガーゲート』とかにも出てて活躍してますが、この人実は主人公3人と一緒で七小福の出身だそうです!!この映画は七小福出身が4人も出てる。しかも全員メイン。何か凄い。七小福に関してはこのブログのプロジェクトAのレビューを読んでください。

 基本的にはこの人たちで物語は進む。

 途中前述したようにラブコメ要素があり、ジャッキーがヒロインに裁判中に告白するという茶番を見せられたりする笑

 茶番

 ここらへんのやりとりは酷いwww
ジャッキー「あなたは私を愛してますか?」
ヒロイン「この場でそんなこと言う必要性はありません」
裁判長「いいえ、これは重要な事です。答えなさい」
ヒロイン「……愛してません」
ジャッキーの助手「……ニヤリ(上の画像参照)」
ジャッキー「ここは法廷です。真実のみを口にしないと、偽証罪にとわれますよ!」
裁判長「そうです。嘘をつくのはだめです」
ヒロイン「……愛してます」
ジャッキー「裁判長!我々は愛し合っているので、争うのはお互いのためになりません!」
 アホかwwww
 茶番後のジャッキー。

茶番後の笑顔

 この顔である。無邪気な笑顔だが、無邪気ってだけで許されないだろ。
 これで雇い主のユン・ワーは怒っちゃうんだけど、当たり前だ。

 アクションは途中途中にあるが、全部いちいち質が良い。

サモハンユンピョウ

 サモ・ハンvsユン・ピョウも珍しい気がする。
 ラストの麻薬工場でのアクションは、敵役のスタントマンたちの見事なスタントと、ユン・ピョウのアクロバティックなアクションが光る。

ユンピョウスタント
ユンピョウスタント2

 一応、ヒロインも戦う。

強い

 マイクヌンチャクを持ち、結構強い。が、香港映画は女性に容赦がない。

女性にも容赦ない
女性にも容赦ない2

 ユン・ワーにボコボコにされました(^^;
 見た感じ、本人がやってる気がするんだよね。落下して腰を打つところはともかく。

 そして満を持して登場するのが『スパルタンX』から引き続き登場の怪鳥ベニー・"ザ・ジェット"・ユキーデ!!

ユキーデ

 今回顔が怖い!
 キックボクシングのマジのチャンピオン。『スパルタンX』では最高の格闘シーンを見せてくれましたが、今回もその身体のキレは健在。サモ・ハンともユン・ピョウとも戦う。
 ジャッキーたちよりも前に工場に乗り込んだサモ・ハン。

サモハン2

 周りの部下たちを圧倒するも、ボスが出てくる。

サモハンユキーデ

 対峙するも、部下たちが途中で押さえつけてくる。

サモハンユキーデキック

 そしてこの蹴り。

サモハンユキーデキック2

 ユキーデの体重が自身の後ろにほとんど流れてないから、結構強く蹴っているんだろう。サモ・ハンを押さえつけてた部下たちも一緒に吹っ飛んでしまう演出が良い!こんなん押さえつけられてマジでやられたらアバラ折れる通り越して臓器も潰れるだろうな……。

 ユン・ピョウは勇猛果敢に襲い掛かるも、カウンタでローリングソバットを顎に食らって撃沈。

ユンピョウユキーデキック

 一度立ち上がるも親指立ててそのまま気絶。まぁこんな蹴りマジで食らったら常人なら即死。プロでも良くてムチウチ、悪くて首の骨が折れる気がする。。。

ユンピョウラスト

 『イースタン・コンドル』でユン・ワーにやられたときとほぼ同じ展開じゃねーか!!www
 こういうアホなキャラも良いなあ。
 ユキーデはこうして圧倒的な強さを見せ付けながらジャッキーの前に立つ。

ジャッキーユキーデ

 ガチムチマッチョが二人!!このシーンは自分の作った映画でもオマージュさせていただきました。
 『スパルタンX』には劣るけど、本当に凄い戦いをしている二人。相変わらずユキーデの攻撃は重いし、ジャッキーはスピードで本職の人に負けてないし、素晴らしい。

ジャッキースタント

 最後は華麗な横回転蹴りからのジャンピングハイキックでジャッキーの勝利。ちなみにこの華麗な横回転蹴り、明らかにジャッキーじゃない……(^^; ユキーデも身体が一回り以上小さくなってる気がする。
 ジャッキーのノースタントってのは危険なスタントを自分でちゃんとやるって意味で、より綺麗にアクションを見せたいときはこうやってスタントマンを使う事があるそうです。まあここだけ違う人で、ユキーデとマジで戦ってるのはジャッキー本人だから、特に不満とも思わない。

 ちなみに一番悪い奴であるユン・ワーはこのとき何をやっているかというと、ジャッキーがユキーデと戦ってるときに葉巻をすいながら奇妙な動きでいきなり後ろから攻撃したり、かなり卑怯な事やってます。憎たらしいおっさんだ。

ユンワー3
ユンワー4

 その後、ヒロインをボコボコにして、以前やられて麻薬を打たれて弱っていたけどどうにか立ち上がったサモ・ハンに麻薬を打たれて、サモ・ハンをボコボコにするけど、ラリラリになって自滅。

ユンワー鷹爪拳

 見た感じ、鷹爪拳かなんかかな?異様にキレのある動きをするんだけど。

 とりあえず悪人を全員倒してめでたしめでたし。

 ユキーデvsサモ・ハン、ユキーデvsユン・ピョウをもっと見てみたいと言う不満はあるけど、主人公3人は面白いしアクションは凄いし、まとまってるし、音楽も割と自然、脇役陣もやたら豪華な、ジャッキーアクション映画の傑作のひとつ。5本指に入るできばえ。特にジャッキー、サモ・ハン、ユン・ピョウの息の合った三つ巴の喧嘩シーンはこの映画でしか見れない。
 地上派放送される事が無いのが本当に残念。やっぱりジャッキー映画は1980年代から2000年くらいまでが黄金期。素晴らしい。できればこのメンバー集めてもう一回アクション映画やってほしいなぁ……ユキーデとかジョン・キューザック主演の『ポイント・ブランク』(1997年)に出てたときはまだアクションできてたけど、今は何してるんだろうなぁ。。。
 ジャッキー好きな絶対に見逃す事のできない愛すべき作品です。


愛すべき名場面
○サモ・ハンvsユン・ピョウ
○酒場での戦い
○船内での戦い
○三つ巴の喧嘩
○茶番裁判
○サモ・ハン・キンポーのカチコミ
○ユン・ピョウvsビリー・チョウ
○ジャッキーvsユキーデ
○ユン・ワーの奇行

愛すべき名台詞
○なにー!?俺にまで八つ当たりかよ!


評価
★★★★★
(★ 五つが最高。☆は0,5点)

予告編↓


なんか英語版しかなかった(^^;

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サモ・ハン・キンポージャッキー・チェン

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P.S.
 ジャッキー映画のレビュー記事ではもはやお馴染みの名脇役たちの紹介。

 まずはロイ・チャオ。

グルの裁判長ロイ・チャオ

 ジャッキーとグルの裁判長。こんな奴に裁判しきられたら……
 ユン・ピョウの『検事Mr.ハー/俺が法律だ!』という邦題が危ないアクション映画にも同じような役で出ていた気がするけど、今回よりは真面目。


 ユン・ピョウが通う精神科の先生、フォン・ツイフォン。

フォン・ツイファン

 福星シリーズでお馴染みのヒゲですね。この人は強盗に遭ったあと、どうなったんだろう……。


 ユン・ワーと敵対している組織の殺し屋たち。

 ディック・ウェイとA2の署長ラム・ウェイ

 奥に写っているのはいつかレビュー書きますが『プロジェクトA2 史上最大の作戦』の悪い署長でお馴染みのラム・ウェイ。
 手前に写っているのは『プロジェクトA』のボス、サン兄でお馴染みのジャッキーの良きライバル、ディック・ウェイ。
 ジャッキー映画の殺し屋たちは銃を持ってないことが多い気がする。ディック・ウェイの方はユン・ワーだけでなく、中盤の船内の戦いでジャッキーも狙ってくる。1対1はあまり無かったけど、良いアクションしてた。


 ジャッキースタントチームのタイ・ポー。

タイポー

 このブログのジャッキー映画レビューではお馴染みの人ですね。今回はディック・ウェイの部下みたいな感じでした。


 ユン・ワーの手下の一人、シン・フイオン。 

よくみるひと2シン・フイオン挽歌

 『狼 男たちの挽歌最終章』のものすごいしつこくてタフな敵のボスですね。ノワール系でたまに見かける気がする。今回は格好付けてヒロインの前に出てくるもの¥マイクヌンチャクでボコボコにされてしまいます。


 ユン・ワーの手下の一人、ビリー・チョウ。

よくみるひとサモハンスタンとチームのビリーチョウ

 サモ・ハンのスタントチームの一員らしいんだけど、『奇跡 ミラクル』でジャッキーと戦うし、『フィスト・オブ・レジェンド』でリー・リンチェイとも戦う、実は凄い人なのかもしれない。『イースタン・コンドル』にもいたな確か。今回はユン・ピョウと良い勝負してくれるも叉を裂かれて蹴り食らってめちゃ痛いだろう倒れ方して出番を終えた。

 知る人ぞ知る地味に豪華なメンバーでした。
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テーマ:映画レビュー - ジャンル:映画

  1. 2010/06/21(月) 14:02:25|
  2. 映画-香港
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

>最近朝5時起きで仕事は立ちっぱなしのアルバイトをやっていたため

お疲れ様です。働かないでノウノウトとしてる人に喝!を入れてやって下さい。
さて、前回のお詫びです。「ドラゴンロード」「ヤングマスター」でジャッキーと闘ったのは黄仁植でした。ブルース・リーの「ドラゴンへの道」で、日本人空手家を演じて「おまいは、タンロンがあ~」とか「ああ、いだ!」と言った人です。

さて、ジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウの三大スターに加えてベニー・ユキーデ。「スパルタンX」の同窓会です。
何と!「燃えよドラゴン」でブルース・リーのスタントマンを演じた人が悪者。
他にもロイ・チャオやら、悪徳署長役やら、囮捜査のエリート警察役やら。楽しんで見ましたよ。
ジャッキーvsユキーデのバトルが「スパルタンX」の二番煎じに見られてしまうのが、この映画の不幸かな?あの時と同じで手に汗握る闘いなのに・・・・・。

ではでは!

  1. 2011/02/13(日) 19:54:49 |
  2. URL |
  3. 蟷螂の斧 #L4u.Aktc
  4. [ 編集 ]

>>蟷螂の斧

 お疲れ様です。自分も一時期は働かないでだらだらとしていたときがあるので、喝を入れるなんてとてもとても……(^^;

 その人でしたか!『ドラゴンへの道』はコミカルな部分もあってブルース・リーの映画の中で一番好きなんですが、あの偽日本人(笑)は特に記憶に残ってます!知ってる人にしかウケないけれど良くモノマネします笑

 確かに『スパルタンX』の二番煎じに観られてしまう事がありますが、この映画にあって『スパルタンX』に無いモノもあります!それはやはりユン・ワーの存在と、ジャッキー、サモ・ハン、ユン・ピョウの三つ巴の喧嘩アクションだと思います!地味に脇を固める人たちも豪華ですし、一つのジャッキーの集大成映画だと思うんですよね……ユキーデとのバトルも相変わらず素晴らしいですし、自分は文句が全くありません!笑

 ではまた!
  1. 2011/03/02(水) 20:17:14 |
  2. URL |
  3. 成川ジロー #-
  4. [ 編集 ]

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
  1. 2014/05/20(火) 17:53:44 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

Re: haruhiisizaki0115@yahoo.co.jp

> 石崎春陽 さん
コメントありがとうございます!多分更新はされません。すいません!
  1. 2016/07/26(火) 16:18:26 |
  2. URL |
  3. 成川ジロー #-
  4. [ 編集 ]

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Author:成川ジロー
暴力は嫌い。
お酒も嫌い。
女性に弱い。
お金は無い。
誠意はある。

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